昨夜の干し芋作戦が効きました。
Day3の就寝前、血糖値が77mg/dLと低めだったので干し芋を10〜15g食べてから寝たんです。そしたら今朝の睡眠スコアが高くて、起床時血糖も110mg/dL。低血糖の連鎖が起きなかった。
小さな工夫が、ちゃんと数字に出る。これがリブレをつけている面白さです。
⚠️ この記事は個人の体験記録です。医療的なアドバイスではありません。気になる症状がある方は必ず担当医にご相談ください。
日中の血糖、ほぼフラット
今日の食事はこんな感じでした。
朝はヨーグルト+いちご+MCTオイル、それから納豆+梅干し、玄米。スパイクなし。昼は豚肉麹焼き+切り干し大根サラダ+納豆+大根こんにゃく煮物。スパイクなし。
我ながら、すごくいい食事をしている、笑。
タンパク質・食物繊維・発酵食品。この組み合わせが血糖値を安定させるんだなと、データで実感しています。
夜に161。原因はなんだろう
夕食はウインナー+納豆+切り干しサラダ+生卵。日中あんなに安定していたのに、22時台に血糖値が161に上がっていました。
夕食の内容はそこまで糖質が多くないはず。時間帯の問題なのか、ウインナーの加工食品が影響しているのか。Claudeに聞いてみたら、こう教えてくれました。
「夜間は体の活動量が下がるため、同じ食事でも昼より血糖値が上がりやすくなります。また加工食品に含まれる添加物や塩分が影響することもあります」
夜は同じものを食べても上がりやすい。これは明日以降も観察が必要です。
Day4の気づき
今日の発見は二つ。
一つ目は「就寝前の低血糖対策が翌日の睡眠と血糖に影響する」こと。昨夜の干し芋10〜15gが今日の安定につながった。
二つ目は「夜は同じ食事でも血糖が上がりやすい」こと。日中フラットだった日でも、夜だけ161になった。食事の内容だけじゃなくて、食べる時間帯も大事なんだと実感しました。
明日も引き続き観察します。
⚠️ 本記事は個人の体験をもとにした情報提供を目的としています。医療的な判断は必ず担当医にご相談ください。


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